いつまでも方向音痴

オールドレンズで挑むドール野外撮影

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Piccoloドール撮影会へ

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ドルショの後に撮影会へ。
まあ、試しに一度は行ってみないとね。



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ニッシンのストロボ講座。
まあ、基礎は大事だ。ウチでもSONY用とMFT用の二つのi40で世話になっている。



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聞いていたよりも人が少なく撮りやすい。



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もう夏だ。



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仲間の娘さんたちも。



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キヨハラソフトは難しい。
光の良くまわる恵まれた環境よりももっと厳しい極端な光の状況のほうが良さそうだ。



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バーでひと休み。



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さて、ラストスパート。



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ここで終了時間。
思ったよりも時間が短く感じた。

ほとんど撮影用のブースを使わずに撮っていた。
無理にやっても1/6ドールでは縮尺が合わないしセットに凝っていると時間ばかりかかってしまう、小型の利点は画角と距離を工夫すればどこでもそれなりに撮れる。



SONY ILCE-7M2 α7 II

smc PENTAX-F FISH-EYE Zoom 17-28mmF3.5-4.5
KMZ MC MIR-24M 35mm F2
清原光学 KIYOHARA-SOFT VK50R 50mm F4.5
Steinheil München Auto-D-Quinon 55mm F1.9
Steinheil München Culminar 85mm F2.8 VL

もう少し長い100mmクラスを持って来ればよかった。

テーマ:ドール - ジャンル:趣味・実用

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