いつまでも方向音痴

オールドレンズで挑むドール野外撮影

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大森スタジオ撮影会 後編

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撮影会は後半戦。
参加している皆さんもラストスパートの頃だが、自分はだいぶ疲労気味。
写真を撮ることは意外と疲れる上にほぼMFなのでかなり神経を使う。
残りの時間はまったりと撮って行こう。


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赤枠メガネは今の流行りか?



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ご一緒に。



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小さい子軍団。
個人的にはウッディさんのビームラリアットが見たい所だ。



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Hapiさんのディスタゴンを借りて一枚。
一目でファインダーの見え方が違うくらい良く写る。
まあ、自分のレンズが写らな過ぎなのだが。



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だいぶお疲れモード。
構図に力が無くなり、ピントが甘くなる。



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このくらいのサイズも面白いものだな。



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窓から差し込む日を。
言わなければ後ろのドアがトイレのドアだとはだれも思うまい。
前から思っていたがシグマのSUPER-WIDE Ⅱはピント面が薄いように感じる。


まだ時間があるが普通の撮影はここで終了。

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残り時間30分はこの男で。
行掛けに戸棚に閉まったままだった。



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自分はポートレートスキルが無いのでここまでだ。
Johnさんお疲れ様でした。



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ラストショット。
今回の撮影会はうまく修羅場と重ならなかったために比較的準備できた状態で参加できたのは大きかった。

主催のヒスイ氏さんお疲れ様でした。
参加された皆様もお世話になりました。




OLYMPUS OM-D E-M5
SONY NEX-5N


LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.
ボディーキャップレンズ BCL-1580

SIGMA SUPER-WIDE Ⅱ MF 24mm F2.8
KMZ MC MIR-24M 35mm F2
Rollei Sonnar 40mm F2.8 HFT
Steinheil Munchen Cassaron 40mm F3.5 VL
Kenko MC SOFT 45mm F4.5
RICOH RIKENON P 55mm F1.2

AFレンズは単焦点1本のみ。
しかし、ボディーキャップレンズにしろカッサロンにしろトリプレット構成のレンズはピント合わせが極端に難しい。
だが、現代レンズにはない独特の癖があるので面白い。
ここの所あまり写真を撮れていなかったので久し振りに本気で撮りまくって清々した。

テーマ:ドール - ジャンル:趣味・実用

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